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ナガルコット編

2009年12月31日(木)ナガルコット編

バクタプルを出発して、ヒマラヤを見るためにナガルコットに向かいます。







山道をくねくねと走って、ようやくナガルコットに到着しました。クラブ・ヒマラヤ・ナガルコット・リゾートの駐車場に車を止めて、展望台に来ました。晴れていれば、ヒマラヤが綺麗に見えるそうですが、あいにく、今日は曇っていて、ヒマラヤを見ることはできませんでした。でも、とても空気の綺麗なところです。ここに別荘でもあったらいいなと思いました。

ナガルコットナガルコットナガルコット



寒いし、仕方ないので、クラブ・ヒマラヤ・ナガルコット・リゾート( Clube Himalaya nagarkot Resort )のレストランで、お茶をしました。さすがナガルコットで最高級のホテルらしく、とても豪華な内装です。天井も高くて素敵です。

ナガルコットナガルコットナガルコット



ここの他にも、展望台があるそうでしたが、どうせ曇っていてヒマラヤは見えなさそうだったので、カトマンズに戻ることにしました。

長く車に乗っていたので、少々疲れてきました。ここでドライバーが携帯で電話をして、なんでも明日はバンダがあるらしい、とのこと。バンダがあると車で観光も出来なくなるので、今日で良かった。

カトマンズに戻ったら、ホテルでゆっくりしようと思っていたのですが、ドライバーの提案で、ヒンドゥー教の寺院として有名な、パシュパティナート寺院に行くことになりました。ここで僕達は、火葬場を見ることに・・・。

パシュパティナート寺院につづく・・・

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古都バクタプル編

2009年12月31日(木)古都バクタプル編

今朝のカトマンズは曇り空。昨夜少し雨も降ったみたいだ。とにかく寒い。ジーンズ、Tシャツに長袖のシャツ、フリースのもこもこジャケットにダウンジャケットを着込んだ。それにマフラーをして、帽子を被った。朝とは言え、カトマンズは埃っぽい。マスクも手放せない。日本の真冬と変わらない服装が必要だ。

ヒマラヤは見れないかもしれないけど、とにかくバクタプルとナガルコットに行くことにした。車を一日チャーターした。5500ルピーだ。

昨夜、チャイタニヤから頂いたパンとチャイ(友人たちはコーヒー)でホテルで手軽に朝食を済ませた。

フジ・ホテルに車が到着した。ほとんど新車に近い綺麗な車にびっくりした。乗り心地も良く、とても快適だ。ホテルから車でバクタプルまで、途中渋滞もあったが、40分程度だった。

バクタプル



ツーリスト・バス・パークに到着。観光客を乗せたバスや車は、全てここに止めるようになっているみたいだ。



バクタプルの入場料は750ルピー。チケットを買うときに、再訪を伝えると、一週間以内だったら何度でも入場可能。入場と言っても、何かしらのゲートがある訳でもなく、チケット売り場の売り子さんたちや、ガイドさんたちが、外国人だと思える人たちに、チケットはここで買ってください、と呼び込みをするような感じだった。もちろんネパール人は無料。

チケットを買っている最中に、「ガイドはいりませんか?」と呼びかけてくる人たちがたくさんいた。もちろん全部断った。ムーンさんが、僕たちのガイドだ。彼は、ロンリープラネットのガイドブックを持っていた。これはこころ強い。



バクタプルバクタプルバクタプル

ゆるい階段を登って行くと、最初のゲートが見えてくる。そのゲートをくぐると、右側にお土産物屋さんが並んでいる。

バクタプルバクタプルバクタプルバクタプルバクタプルバクタプルバクタプル





バクタプルに初めて訪れたのだが、世界遺産に指定されているだけあって、古都の街並みは見事で、確かにカトマンズに比べてのんびりとしている。

様々な彫刻が施されている立派なゲートを抜けて、ダルバール広場に出る。

国立美術館 National Art Gallery の前には、ずいぶん立派な狛犬(?)が鎮座している。





バクタプルバクタプルバクタプルバクタプルバクタプルバクタプルバクタプルバクタプルバクタプルバクタプルバクタプルバクタプルバクタプルバクタプルバクタプルバクタプルバクタプルバクタプルバクタプルバクタプルバクタプルバクタプルバクタプルバクタプルバクタプルバクタプルバクタプルバクタプル



ダルバール広場を抜けて、次に向かいます。道の両側に、観光客相手のお土産物屋さんと日用雑貨を扱っているお店が混在しています。





ネパールの街角で、ふとOSHOの写真を目にすることがあります。ちょっと落ち着きます。



ネパールでは、「オーム・マニ・パドメ・フム」というマントラの音楽がよく流れていました。いい音楽です。CDを買っておけば良かったと思います。日本では、探したんだけどなかなかなくって、残念です。次回は、ぜひ購入したいと思っています。



とても笑顔の素敵な女性を発見! 癒されます。

バクタプルバクタプルバクタプルバクタプル

なんと、猫がお店番をしていました。目の前に、猫の大好きな魚の干物があります。かわいい。

バクタプルバクタプルバクタプル







そろそろお腹が空いてきたので、ムーンさんのご提案で、ロンリープラネットに載っていたタチュパル広場にある「ピーコック・レストラン(Peacock Restaurant)」でお食事をすることになりました。二階にあるので、眺めは最高。一階のトイレも清潔で良かったです。メニューの値段は、ツーリスト相手で少し高めだと感じました。

バクタプルバクタプルバクタプルバクタプルバクタプル

タチュパル広場の裏手に、ネワール彫刻の最高傑作と言われている「孔雀の窓」がある。

バクタプルバクタプルバクタプルバクタプルバクタプル

さて、ナガルコットに向かうので、そろそろバクタプルを後にすることにする。今度来た時には、もっとゆっくりとしたいものだ。車を止めている所まで戻ることになるが、道が入り組んでいるので、近道をしようとしたら、少し迷ってしまった。

バクタプルバクタプルバクタプルバクタプルバクタプルバクタプルバクタプル

ナガルコット編につづく・・・


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まゆちゃん達のカトマンズ二日目は、のんびりと・・・

2009年12月30日(水)

まゆちゃんとムーンさんが昨日、ネパールのカトマンズに来た。友達と旅先で会うというのは、とても嬉しいことだ。

せっかくの観光旅行なので、ホテルで食事はせずに、ガイドブックに書いてあったパン屋さんに皆んなで行くとことにした。日本並に寒いので、ダウンジャケットは必須。あと、カトマンズは埃っぽいのでマスクも必須。

フジ・ホテルの前で1フジ・ホテルの前で2


パンパニケル・ベーカリーだ。タメル地区では老舗のベーカリーで、焼きたてのパンが店内で食べることができる。中は意外に広くて、サボンのようなものがなっている大きな樹があった。日本人の旅行者らしき方々も見受けられた。とても居心地のいいレストランで大満足。ボードにはいろいろなパンフレットが貼ってあった。でも、会計のやり方が、あまり良いとは言えない。少し会計が混み合うと大混乱で時間がかかる。

パンパニケル・ベーカリーの中庭でパンパニケル・ベーカリーの中庭で2パンパニケル・ベーカリーの中庭パンパニケル・ベーカリーの掲示板パンパニケル・ベーカリーの中でパンパニケル・ベーカリーの中で2



朝食の後は、ちょっとブラブラとタメル地区を散策。サガルマータ・バザールの中に、カフェ・カルディもある。ここには明日来よう。朝早いので、まだ開いているお店が少ない。

パンパニケル・ベーカリーの近くの別のパン屋さんの前でブッダたちサガルマータ・バザールの入り口カフェ・カルディサガルマータ・バザールサガルマータ・バザールサガルマータ・バザール内にて


お昼は、妻の親戚のアンティの家でご馳走になる。アンティは、カトマンズのカランキという街に住んでいる。タメルからタクシーで30分程度。大きなガソリンスタンドの前で待ち合わせをして、そこから歩いてアンティの家まで行く。





とても美味しいネパール式のダルバートを振る舞ってくれた。親戚もベジタリアンなので安心。とても感謝いたします。アンティの家では子供が元気で暴れまわっていました。とってもかわいい。

アンティの家でアンティの家でアンティの家でアンティの家でアンティの家で

妻とまゆちゃんが、ネパールでパンジャビ・ドレスを作りたいというので、アンティにお買い物の案内を頼む。いっしょに、タメル地区の近くのニューロード付近のお店に行く。









上記の映像の直後、妻が携帯電話を購入している間、外で待っていると、まゆちゃんは、鳩にウンコをかけられてしまいました。

夕方は、パンジャビ・ドレスをオーダーしていました。女性達の買い物は留まることを知らず、ひたすらいろいろな物を買い物していました。僕とムーンさんはひたすら待つばかりです。この待っている時、僕も鳩にウンコをかけられました。少しだったので、被害は少なかったです。カトマンズは鳩が多いんです。皆さんも、ご注意あれ。



夜は、ネパールの実業家としても有名な、チャイタニア(アマール・ラジカニカール)の家で夕食をご馳走になる。彼はOSHOのサニヤシンで、とても信頼のおける友人だ。彼は何度も日本に来たことがある。自宅兼事務所で、OSHO瞑想センターも運営している。彼の家はベジタリアンなので安心して食事ができる。彼は、ネパールのスズキのモーターバイクの販売代理店(カマールポカリ kamalpokhari)でお店を経営しているし、パン工場も持っている。タメル地区から歩いて20分程度かな。

彼は、日本に来て、日本式のパンの作り方を学び、その技術をネパールで活かして、とても美味しくてフワっとした日本人に馴染みのある食パンなどを作っている。砂糖を使わない健康志向の食パンもある。ネパールやインドの食パンは、小さくてボサボサしているのが普通だが、彼の食パンは、本当に普通に日本で売っているような感じだ。それがとっても美味しい!

チャイタニアの家でチャイタニアの家で豪華な食卓チャイタニアチャイタニアの家でチャイタニアの家でチャイタニアの家でチャイタニアのベーカリー


彼から聞いた話だが、日本でベジタリアンのインド料理店として有名な、「自然派インド料理ナタラジ」の料理は、チャイタニアの妻がメニューの手ほどきをしたらしい。なるほど、彼女の料理がとても美味しい訳だ。

いつも厚いおもてなしと、美味しいお食事をありがとうございます。これからもよろしくお願いいたします。

明日は、アンティの知り合いのつてで、車をチャーターして、バクタプルとナガルコットを日帰りで旅行する。



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まゆちゃんたちが、カトマンズに到着する日。

2009年12月29日(火)

まゆちゃんたちが、カトマンズに到着する日。

ジェットエアウエイズ9W262 デリー発カトマンズ着。「地球の歩き方」にあった、フジ・ホテルからの無料ピックアップ・サービスを利用しようとしたのだが、無料で空港までピックアップするのはインターネットで申し込んだ場合だけ(?!)、とのこと。では、いくらで空港まで行ってくれるのかと聞いたら、高いよ、と言うので、多分、アレンジしたくないんだと思った。

というのも、先日、このホテルのカウンターで、若い日本人男性がチトワンまでのバスだけを手配できないのか、とホテルのフロントに聞いていて、たまたま僕たちはチトワンからバスで来たので、話しに割り込んで、ツアーを組まなくてもバスで行けるとアドバイスをしたのを、多分嫌がったせいだと思われる。

彼はチトワンに友人がいるらしく、友人に会うためにチトワンに安く行きたかっただけだと思われる。僕は、「バババスなら安いよ」と教えてあげたが、カトマンズのオフィスを知らなかったので、それ以上はアドバイスをしてあげれなかった。でも、「地球の歩き方」には、グリーンラインのバスのオフィスなどの情報があるので、よく読めば問題はなかったのではないかと、後で思った。

それで僕はすっかりホテルのフロントマンから嫌われた感じになったのではないか。そのホテルのフロントが言うには、「タメルから空港まで600ルピーくらいで往復してくれるのではないか。飛行機が遅れた場合も、それは航空会社の責任だから、追加料金はなしで、そう交渉できると思う。」と。これを元に、妻がタメルの街に止まっている普通のタクシーと交渉することになる。

車の上にキャリアーのある小型のハッチバック・タイプのタクシーがカトマンズには多い。荷物の量が分からなかったので少し大きめのタクシーをつかまえたかったのだが、なかなか見当たらない。何とかなるだろうと思い、そういう普通のタクシーと交渉。

最初のタクシーは、700ルピーで空港往復するという。値段が折り合わず、それに車内は汚かった。次のタクシーは多少小奇麗だったので、同じ値段だったが、このタクシーに決めた。

かなり時間に余裕を持ってタメルを出た。そんなに渋滞していなかったので、空港まで20分くらいしかかからなかった。かなり空港で待つ。しかも飛行機も遅れたので、相当待つ事になる。

カトマンズの国際空港には、外で待つ人のための液晶モニターがあった。通路を歩いてくる人たちをみることができる。モニターばかり見ていて、本人たちが外に出ているのに気がつかなかったが、まゆちゃんたちの方から声をかけてもらって(?!)、無事、まゆちゃんたちと出会うことができた(笑)。タクシーの運転手は、かなり待ったので、100ルピー追加料金をくれ、と事前に言われていたので、ここは気前よく払った。つまり、タメルから空港までの往復で、800ルピーだ。ただ、この交渉は、妻のネパール人だというつながりで安くなったようなもの。僕が単独で交渉したら、かなりふっかけられただろうな、と思う。妻に感謝。

夜は、まゆちゃんたちと「タメル・ハウス」というレストランで、夕食を取る。入り口は狭く、建物は古い歴史のあるものみたい。中庭のテーブルに座る。寒かったけど、大きなストーブもあった。突然、カルチャー・ダンスが始まり驚いた。いい演出。料金は高かったのだけど、かなりアルコール度の高い酒を振る舞ってもらって、満足のいくものでした。ベジタリアンのメニューも充実しています。ご馳走様でした。美味しかったです。最後に、神様のお土産まで頂きました。とても嬉しかったです。
タメルハウスタメルハウスタメルハウスタメルハウス

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チトワンからカトマンズまでツーリストバスで移動

2009年12月28日(月)

朝、6時に起床。

妻の姉の家を、午前8時40分頃に出て、ローカルバスに乗込む。荷物もあるので、義理の兄がいっしょにソウラハ・チョークまで来てくれた。いろいろな場所で止まるので、50分くらいかかった。

ソウラハ・チョークというのは、タディ・バザールのすぐそばにある、ソウラハに向かうバスや車の往来する交差点のことだ。そこに、ババ・トラベルズ・ツアーズ(BABA TRAVELS TOURS)のオフィスがある。カトマンズまで、一人250ルピー。
ババ・バスのオフィス

9時55分頃出発。当初、ババ・バスが二台くらい来たので、どのバスに乗るか、当の関係者でも分からなかったみたいで(?)、一度乗ったバスを降ろされて、別のバスに乗せられた。ネパールだな〜、と思った。バスの中で飲もうと、エベレストというネパール・ビール(350ml缶)を120ルピーで購入したが、結局バスの中では飲まなかった。トイレが心配だったのだ。車内には、小さなバッグ1個くらいしか持ち込めない。大きな荷物は、バスの上に載せられた。頭上の棚は、ペットボトルくらいしか入らない。車体は古く、振動が激しい。

途中、一度、トイレ休憩があったが、男性数名しか降りなかった。12時10分頃、昼食のためにレストラン(PEACE HEAVEN RESTAURANT)で休憩。バスの中にはトイレはないので、レストランのトイレは混雑する。休憩時間は30分くらいだった。
バスレストランバスの広告

12時41分出発。午後2時24分頃にカトマンズに向かう途中の峠で渋滞したが、2時34分に峠を通過。通過してすぐにトイレ休憩らしい感じで止まったが、係員も何も言わないし、乗客はどうして止まったのか誰もわからなかったので、バスはすぐに動き出す。どうやら係員の少年は、ネパール語しか分からないみたいだ。カトマンズのカランキーに、午後3時頃に到着。ぐるぐる回って、午後3時40分頃に、カトマンズのタメル近くのババ・バスのオフィスの前に到着。そこでタクシーをひろって、フジ・ホテルに行った。タクシーは、150ルピーだった。

カトマンズでは、Fuji Hotel (フジ・ホテル)に滞在。デラックスルームが、46ドル。エアコン、バスタブ付き。「地球の歩き方・ネパール」読者割引で41ドル(?)。後日、電卓で確認したが、読者割引は25%OFFとなっているが、10%しか割り引いてもらえなかった。日本からネットで予約した場合にのみ、空港お出迎えと25%割引が適用されるらしい。フジ・ホテルに宿泊したい場合は、日本からネットで予約を入れよう。ネパールから直接だとお得感は少ないです。

312号室。角部屋。コンセントは、テレビ用にひとつあるだけ。浴室内にひとつ。日本のコンセントがそのまま使えます。エアコンは温かくて便利だけど、おもいっきり乾燥しますので、室内に濡れたバスタオルなどを干しておくといいと思います。
フジ・ホテルフジ・ホテル洗面台トイレスリッパ洗面台のコンセントシャンプーなど


室内にはカーペットがひかれ、日本の旅館のようなスリッパがありました。清潔で綺麗な室内。

フジ・ホテルに泊まることで納得はしていたが、予算が少なかったので、少しでも安いホテルも探してみました。

ホテル・トラディッションは、直接出向いて交渉したら、かなりディスカウントしてもらって好感度が高かったホテルです。でも、またホテルを移るのも面倒だったので、ここには宿泊はしませんでした。

ホテル・トラディッションのはす向かいの酒店で、ミネラル・ウォーターが2本で25ルピー。

遅い昼食と夕食は、近くのレストランで、ネパール・ターリーセット。ライスが硬かった。ちょっと残念。

スーパーマーケットで、ベジバーガーが50ルピー。中のパテが硬いが味は悪くはない。カシューナッツ 110ルピー。お気に入りの自然派コスメ、バイオ・ティーク社のシャンプーとコンディショナー、石鹸を購入。

WALNAT BARK(120ml) 140ルピー。
WATER CRESS HAIR SALAD(120ml) 220ルピー。
ALMOND OIL CLEANSER 115ルピー。


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プロフィール

nisargam

Author:nisargam

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★Twitter はじめました。あまりつぶやきませんが、もし良かったら。
http://twitter.com/nisargam_jp

フリーでホームページ制作・映像制作をしております。
http://www.nisargam.com

インド映画大好きで、特に、シャー・ルク・カーン、アイッシュワリヤ・ライ、ディーピカ・パドゥコーネ、カジュール、シュリ・デビが大好きです。

趣味は、油絵を描くことです。文筆家であり冒険家、ムーミンパパのような生活が理想です。

座右の銘は、少年時代のボーイスカウトから来ているんですが、

「来たときよりも美しく」、です。

物心ついた時から絵を描いていました。

妻がネパーリィなので、ネパールのチトワンに、移住計画実行中です。

i Love OSHO !!!

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